石井樋(いしいび)
多布施川(たふせがわ)の石井樋(いしいび)は大井手(おおいで)やアラコなどを含(ふく)めた全部(ぜんぶ)の施設(しせつ)を石井樋(いしいび)と呼(よ)んでいます。 |
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水路(すいろ)
川から水をひくためにつくられる人工的(じんこうてき)な水のみちです。 |
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治水事業(ちすいこうじ)
飲(の)み水や田畑(たはた)につかう水を川からうまく取(と)り入れたり、洪水(こうずい)などから人々(ひとびと)の生活(せいかつ)を守(まも)るための川にかかわる仕事(しごと)のことです。 |
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ため池(いけ)
かんがい用などの水をためておく人工(じんこう)の池(いけ)がため池(堤(つつみ)ともいう)で、川や谷などをつかった大がかりなため池の施設(しせつ)がダムです。ダムは発電(はつでん)などにも利用(りよう)されています。
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堤防(ていぼう)
川のはんらんをふせぐため、川岸(かわぎし)にそってつくられます。土手(どて)、土居(どい)ともいいます。 |
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井ぜき
川の水をほかにひくために、水の出し入れをする施設(しせつ)のことで、せき、井出(井手)ともいいます。 |
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